
| 海の玄関口宮之浦港、大型フェリー(フェリー屋久島U)高速船(トッピー)種子島・口永良部島を結ぶ上屋久町営船(フェリー太陽)他貨物船等発着しています。 近くに大型チャーター船が着けられる新しい港が出来ました。 「飛鳥」や「ぱしふぃっくびいなす」等年に十数回寄港します。 (写真はフェリー屋久島U) |
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| 空の玄関屋久島空港、小さな空港なのでプロペラ機しか飛べませんが、1日5便就航してます。JACしかありません。 |
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| 安房港 お昼と夕方1日2便高速船トッピーが入港します。ヤクスギランドや千尋滝などに宮之浦港や空港より近く便利・・ |
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| 屋久島環境文化村センター(宮之浦港の目の前です) 屋久島の自然、文化、風俗等を、映像や展示物で紹介 14m×20mの大型スクリーンでの70mmフィルムによる迫力ある屋久島の自然の紹介は一見の価値あり。 開館 9:00〜17:00(展示ホール入場は16:30まで) 休館日 月曜日(GW、夏休みは除く。但し、月曜が祝日の場 合翌日) 年末年始(12/28〜1/1) 映像上映 1回目のみ9:20〜以降10:10.11:10と1時 間ごとに16:10まで8回上映(上映時間約25分) 観覧料(展示、映像あわせて)
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| 志戸子ガジュマル園 亜熱帯植物のガジュマルを中心とした植物園。南の島に着たことを実感してください。入場無料。 ガジュマルは大気中から酸素、養分を吸収するために幹から根が出ています。気根と言いますが、それが伸びてやがて大地について太く新しい幹になっていきます。それでこの独特な幹の形になるのです。 |
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| 屋久杉自然館 屋久島の森、屋久杉に関する博物館。屋久杉の特徴、屋久島の人々がどういう風に屋久杉と接してきたかなど・・是非一度足を運んでみてください。 開館 9:00〜17:00(入館は16:30まで) 休館日 第1火曜日、12/29〜1/1(変更される場合有) 入館料 大人600円、高校・大学生400円、小中学生300円 団体20名以上一人100円引き |
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| 紀元杉 樹齢約3000年の屋久杉、ヤクスギランドよりさらに車で15分登った所にあります。幹の上の方は、自然の猛威により欠損してますが、幹の太さ、肌の感じ、とても風格のある屋久杉です幹に数種類の植物を着生させ、樹上でシャクナゲなど色んな花を咲かせます。まるで杉に花が咲いたみたいに。車で目の前までいける、一番気軽に見られる巨木です。(車で登って来るのが大変ですが・・・) |
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| 千尋(せんぴろ)滝 落差約40mの美しい滝です。残念ながら近くまで行けませんが、遠くからでも見ごたえのある滝です。もう一つこの滝の見ものは、左に広がる花崗岩の一枚岩、滝の名の由来になった岩です。両手を広げた長さを一尋と言いますが、幅千尋もある岩と言うことで千尋滝となりました。(もちろん実際そんなに大きくありませんが・・・) |
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| 平内(ひらうち)海中温泉 日本でも数ヶ所しかないという海の中の温泉です。干潮の前後2時間位しか入浴できません。満潮時には完全に見えなくなってしまいます。お湯は不思議としょっぱくありません。 入浴料 志でお願いします。 |
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| ヤクスギランド、大川の滝、白谷雲水峡などは、次回更新時に載せる予定です。 | ||||||||||||||||
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